2006年10月11日

■技術者支援

■技術者支援

Notes/Domino技術者確保のためには、
こういうのをやってほしいな、と思う。
その辺がこの会社の上手いところかな。

人を育てることはどんなときでも重要なファクターになるよね。
posted by せりあ at 16:14| Comment(2) | TrackBack(0) | MISC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確かに人材育成も必要だとは思いますけど、それ以前にNotes/Domino自体がどういうものか知られていないことが問題の様な気がします。

既にDominoコンソーシアムも懇談室もあてになりませんしね。アピールするべき立場の人々がどうも弱腰なのが気にかかるんです。

個人的に、Domino関係のブログでWeb Ringでもやれば面白いんじゃないかと思ってますけど。
Posted by NAT33 at 2006年10月12日 23:21
■NAT33さん

確かに、使われている割には認知度は低いですね。
ブームが一回去ってしまったからでしょうか。

>アピールするべき立場の人々がどうも弱腰なのが気にかかるんです。
私もこれは同感です。
が、当事者たちにお話を伺うと、いろいろ制約もあるようです。
でも、負けてちゃ意味がないとやっぱり思うのだけれど。

やっぱりユーザのパワーを利用するしかないのなか。
Posted by せりあ at 2006年10月15日 01:28
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/25265801
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。